XEOS 本州下見ツー:乗鞍スカイラインへ! [Oct-12/13 2002]

Oct-28 2002 by かと

乗鞍スカイライン/ 松本インター前(Poco様提供)

全員集合!

 XOES ueno 様発案の元、本州ミーティング開催が企画された。実施は2003年6月。 これと機を同じうして、buchy さんから「乗鞍にいきませんか?」とのお誘いが。 ではでは、本州ミーに先立ち、宿泊先の穂高カイザー・ベルクの下見も兼ねて 乗鞍にいきませんか?ってな話に発展。  そうして、2002年10月12日と、決戦の日は決定したのであった。 ueno隊長の下、急に参加可能になった COSMO 大将以下、iguana さん、poco さん、 さささん、TAKEちゃん、そして現地より shiro さんが参加予定となった。 残念ながら buchy さんは直前に体調を崩してしまい不参加となってしまった。残念。

出発 de Go!

 今日も明日もピーカンだ。こりゃ結構!言う事なし!シゴトの都合で、10:00AM の談合坂集合には遅れる、現地集合でと伝えた。どうにかシゴトを終え、 10:45AM 自宅出発。
 R16 から若干の渋滞を経て、12:30 にどうにか中央高速八王子に入った。 うわー結構込んでいるなぁ。まいっか。そして、いったん藤野PAによる。 で、ここでハケーン!印刷した地図、カイザーの案内、 すべて忘れたっ!!。これは先行隊に追いつかない と現地にいけねーじゃんっ!

先発隊捕捉セヨ

 エンジンモード「馬車馬モード」に切り替え。12:58 藤野出発。ここから小仏 トンネルまで渋滞。ええいっ、知るかぁ〜と路肩走行。流れ出してもまだ車が 多くなかなか進まない。そして、13:50 双葉SAで一服し、13:57 出発。

 ここから先は、だいぶ空いてきた。ぬふわkm以上キープし、ぬゆわkmぐらい までの間で走行。若干風がありかなり厳しかったが、甲府の直線道路ではなかなか 気持ちよかった。とばしの甲斐があって、第2集合場所の梓川S.A が近づいてきた。 14:50 到着。先発隊捕捉任務完了!おお〜、 みんないたいた。ちわーッス!!

 Pocoさん、さささん以外のメンバが全員集合。 ここでshiroさんの リアフェンダーとアクラポビッチマフラーを ちょいと見せてもらった(その後10月17日、このエーテックのフェンダーを 発注してしまいました ^^;)。TAKEちゃんのKRAZEのマフラーもなかなか良い音 でした。ピークモニターもついていてなかなかよろしい。でもピークモニターランプ のネジを落としたらしくミョーなところにつけてある…なんちゅーボケもかまして くれてありがとう。それでこそTAKEちゃんだ。
 そして、ひろさん作成のピンズを見せびらかす(uenoさんごめんなさい)。ついでに 特別試供品の XEOS Tシャツも!(ありがとうございました > Yueさま)

 さてさて、それではGasを入れ、カイザーに行きましょうかね!

ご一行様お付き〜!

 豊科出口でさささんと合流。shiroさんの先導でカイザーに向かう。 まだまだ天気はいい。そんなに寒くもない。すこし傾きかけた夕日の中、8台の イレブンが進む。そして、30分も走っただろうか、穂高カイザーベルクに到着。 静かな山中のきれいなたたずまいの宿である。
 階下には、ちゃんとしたガレージがあり、バイクを駐車する。そして玄関に上がり こんばんは〜。おおなかなかいいところではないかっ!では、酔っ払う前にちょっと 施設の案内をしておきましょうかね。  以上がカイザーベルクの概要でした。

今宵は宴会ザー!

 さてさて、まずは荷物を部屋におき、しばし皆でご歓談。ワシはちとビールでも 飲んでくつろぐとしよー。ガス入れにいったさささんも戻り、程なくしてゴルフ帰り(!) のPocoさんも合流。あれ、今回はアヤシゲなヒゲをたくわえているぞ。そしてまた これが似合うから面白い。
 ロビーには大きなソファがいくつかとテレビ(なぜか画面上部が間延びしている) とバイク雑誌の棚があり、至れり尽くせりである。よもやま話に講じ、三々五々 風呂に入っているうちに飯の時間だ。ああ、確かにハラへった!

 今日のメニューはハンバーグセットである。 なにやら、レアだったらしくTAKEちゃんは若干 おカンムリ状態。 でもなんだかんだと酒を飲みながら(左から) TAKEちゃん、Pocoさん、さささん、大将と、 shiroさん、ueno隊長、かと、iguanaさんは 楽しい一時をすごしたのでありました。 楽しい仲間で飲み食いすれば、なんでも うまいっ!ビールもワインもPocoさん持ち込みの「お水」もとってもオイシかった のでありました。

 さて、ではワシもちょっくら一風呂浴びてくるかな。階下の温泉風呂は決して 大きくないものの、そこそこの広さはある(6人は入れるかな?)。湯船は 外にもあり、露天風呂が楽しめる。月をみながら風呂に入ることができる。 コソーリ酒でも浮かべて飲みたいところだった。外の露天風呂で、どっかのオッサン と話し込む。ライダーなのだが、今日は車で家族を連れてきたそうな。京浜地区を 4:00AMに出発し、乗鞍に行ってきたそうだ。7:00AM前に乗鞍のゲートに並び、 ガッツで入山してきたそうな。今日は、下はガスっていたが、上に行ったら、 天気は良く下方に雲海があるってな状況だったらしい。うーんそれもいいなぁ。

 というわけで、風呂上りで再度宴会に合流。食堂ラウンジは21:00で終わりだそう なので、Pocoさんのお部屋にお邪魔して例の「お水」を頂くことにする。 shiroさんからもおいしそうなワインの差し入れもあり、酒飲みオヤジの 私にとって「今夜はサイコー」であるぞなもし。
 Pocoさん部屋も同じくシングルの部屋であるが、ここに8人集結。再度 宴会が始まる。なんだか知らないけどニープロテクター自慢になって、 Pocoさん、TAKEちゃん、私のモノでいろいろつけたり外したりの品評会。 以外と、エルボーにも使えるし、肩に付けたら「北斗の拳!」とかバカをやり ながら、結局誰のが一番よかったっけな?忘れちゃった…
 実はTAKEちゃん、XEOSデータバンク並にいろいろ物知りだったりとか、 Pocoさんの持参サムエがめちゃくちゃ似合っていたりとか…ああ何話をしたっけな? いっぱい色々話して、いっぱいゲラゲラ笑ってってのは覚えてるなぁ。 酒はうめーしでも、うーむ、記憶がとんでらぁ。

 そうして日付がそろそろ変わろうというとき、shiroさんがお帰りモードに。 ああ、あんまり(ちゅーか全然)飲めなくてすいません。次回は是非一緒に飲みたい ですねー。皆で、 お見送り。極寒の中、約1名民宿浴衣を 着ておりますがご勘弁を。また、iguanaさんは双頭ではございませんのでご了承 ください。後ろにPocoさんはいらっしゃるだけですので。

 shiroさんをお見送りし、明日は6:30ガレージに集合と決定し、皆各部屋に戻り 就寝と相成った。いやー良く呑んだ。こりゃよく寝れそうだ…なんて考えている 間もなくグースカ寝てしまった。

ザ・フォッグ

 ああ〜よく寝た。どうにか6:00AMに起きれたぞ。眠い目をこすりながら、昨日 買ったおにぎりとコーヒーを腹に入れる。う○こをし、身軽になり、部屋を片付け、 支度をしガレージへ。すでに皆さん集合している。早起きが苦手とか言っていた TAKEちゃんもしっかり居る。バイクを外に出し暖気運転を始める。朝もやの中 排気がやけに白い。かなり寒いが、 どうにかジーンズだけでもいけそうだ。日は差しており、この先の我々の 行軍にはなんの支障もないと思われた。そして、7:00AM前、乗鞍目指し出発!

 若干山を下って、そして県道を進めば何の問題もなく R158 にたどり着く はずであった。しかし、その県道で急に霧が襲ってきた。上空は晴れているからなお更 白っぽい霧が我々の行く手を遮る。北海道の日高峠を彷彿とさせる濃い霧だ。
 それでも我々7機の編隊は霧の中を徐行しながら進んでいく。昨日走ったのとは 全く異なる情景である。というか何も見えない。シールドも用をなさない。そして バイクで走っている割には異様に静かな世界である。ジョン・カーペンター監督の 「ザ・フォッグ」をご記憶か?前車を見失った途端魑魅魍魎が襲って来かねない… そんなちょっとした恐怖も感じる行軍であった。
 途中止まって道を確認することもあったが、こっちでいいの?PocoさんはNAVIを お持ちであり、そのうなづきは重々しくかつ頼りになるものであった。そして 若干道を間違えながら進んでいくうちに霧は晴れ、またもとの 晴天に戻った。やれやれである。無事にR158に合流し、途中の 道の駅「風穴の里」に到着。8:00AM のことである。ここの気温は7度。確かに寒い。でも 青空と山々は最高にきれいであった。  よっしゃ!気合入れて乗鞍だっ!

There was the largest SUPER MOUNTAIN PARKING!

 R158はそこそこ快適だ。そしてトンネル分岐を経て乗鞍スカイラインに 南から攻略する県道84号に入る。ここは車も少なくかなり快適な道だ。 そして途中の駐車場で、休憩。うわー、ここもすんげー いい天気だ!じゃ、 集合写真でも一枚いきましょー!左から、 …です。 これがほぼ乗鞍ふもとで、8:43AM。これからの地獄も知らずにのんきに過ごして いるXEOSメンバでした。それはさておき、では、いざ乗鞍スカイラインへ!

 そこから数キロは非常に快適なワインディングであったが、なぜか途中で ビタッ!と停止。全く動かない。 何これ?上を見上げればつづら折れの道に車が 鈴なりである。注意深く見ていると、降りてくる車はほとんどない。下から見る 限り、ある一箇所以降で車が止まっている。ああ、なるほどあそこにボトルネック があって、そこまでの渋滞なんだろうな。その時はそう思った。
 でも余りにも進みが遅いので、我らXEOS軍団も他のバイク集団に混ざって 対向1車線の道路の真ん中を走っていく事にする。普段なら絶対やらないのだが これほど遅いのでは仕方がない。どうせ上からはだれも来ないし大丈夫だろう。 「うおんっ!」とばかりに歩を進めるが、少ないものの上から車がおりて来るので 適当に車の間に入ってそれをやり過ごさないといけない。場所によっては、 我々のバイクすら邪魔になって下りの車が進めない。険しいコーナーの途中で 止まったりとか、かなり神経を使った。途中からは、上りの車はもう全く動かない。 上から車が来ても全く入り込む隙間もないため、どこに隙間があるのか ちゃんと見極めた上で進んでいかないとやばい状況にもなってきた。上からの 車をやり過ごし、おりゃー!で先に進み、ブラインドコーナーはもう神頼みで 曲がり…

 ってなこと何度繰り返しただろうか。やっと頂上まであと一歩というところまで やってきた。そしてそこで休憩。あー疲れた。でもそれを上回る 最高の景色がそこに広がっていた!

 もうこの界隈にくると、車はアイドリングをやめ完全に駐車状態。椅子を 並べて歓談していたり、犬と遊んでいたり、なんか山全体が駐車場と化している。 ま、そんなことはどうでもいい。頂上はすぐ先だ。それにしても本当に いい景色だなぁ。でもって麓より暑いぞ。 気温が上がってきているのかな?

 すり抜け王iguanaさんはすでに頂上の駐車場にいらっしゃるとの連絡が入ったので 我々も頂上の駐車場に移動することに。お車さんはここに入るために長蛇の列を 作っていたわけだが、我々バイク陣はすんなり駐車場に入ることができた。 しかしながらすげー台数のバイクだな。 それにもましてこの晴天も最高である。

 じつわ、さっきの下の駐車場にいた辺りからちょっとゲリ気味であった。 若干内股気味で歩いていた状態。この駐車場にバイクを止め、第一弾の行動は 「すんまへん、便所いってきまふ」「あーここは¥100取られるからね」 「あいあいさー(今なら¥1000でも払うぞ)」
 で、便所に行ったら、う○こ待ちの行列。うーんこれは厳しい。 おめーら、こんなとこでク○してんじゃねぇよっ!ったくよー。しかたねー、便所の張り紙 などをじっくり読んで気をそらせているものの、一定の間隔で陣痛が襲う。 そしてその間隔もだんだん短くなってくる。既に個室に入っている輩からは 鼻歌など聞こえてくる。扉をぶち破りたくなるが、おそらくそのチカラを入れた 瞬間にXEOS初のう○こ漏らし会員に成り下がる恐れが大であり(あうっ!「大」なんて いわないでぇ〜)実質身動きできず。

 しかし、いつかはこの戦いも終わり、天国への扉が開き、平穏な時がやってきた。 あ〜快なる哉快なる哉、鼻歌歌っちまうよなぁ。あれ?さっき誰かこんな奴がいたよーな?

 さて、おバカな話はこれぐらいにするとして(十分長い (-.-))、再び駐車場。 そこで京都ナンバーの X11 さんを get!。彼女と二人で ツーリング中らしい。TAKEちゃんがメンバーのバイクを紹介。ステッカーを お渡しし(たんだよねぇ?)、お別れ。まだまだ未発掘イレブンライダーは 居るものだなぁ。そういえば、ミラーが黒かったな。形は純正そのもの。本人 曰く純正だそうだが、こういったタイプってあったのかなぁ?

下山も楽じゃない

 さて、山頂付近も堪能した。では下山しますかね。
 ここから先はさっきの逆で対向車は停車中。前をいく車はほとんどなしの 快適状態。途中で集合写真を撮影。相変わらず 周りの景色は最高でした!!!!!
 そしてふもとまで下って行くわけだが、岐阜側のゲートにたどり着くと、 既に通行止めになっていた。おびただしい車が列をなしていたが、これって 待っていれば入れるのだらふか?

 そしてさらに先に進むと、R158に出るかなり前からまた渋滞が始まる。 そしてまたすり抜けだ。うへ〜またかよぉ?相変わらず道は狭く、みんなについて 泣きながら下っていく。
 そしてやっとこさ、R158 に入る。ここは信号がなく、かつR158自体の交通量が 多いため、なかなか進入することができず(バイクでも)これが原因で渋滞して いたようだ。

 皆さんそろったところで、この合流点にある駐車所 に停車し、一休み。こっちを眺めていたCBR1100XXのにーちゃんが、気づいたらしく

  「あっ、X11のクラブですかぁ?」
  「へーすごいなぁ、こんなにいっぱい並んでるの見たのは初めてだー」
  「こりゃー珍しいやー」
  「いやーすごい」

この辺りまではなんとなくこっちも誇らしげな気分だったが、

  「いやホント珍しい」   「ほとんど見ないもんなぁ〜」   「すごいすごい」

なんか最後の方はちょっとムカついて(-.-#)きた。

 が、まあオトナな我々はそれ以上は追求せず、ちょっと顔をピキピキさせながら 歓談状態へ。さて、ここでiguanaさんの隠された秘密が。この写真は 紛れもなくイグアナですが、iguana さんは 元ペットショップやってらしたそうです。ははー、それで iguana さんですかー。 御見それしやした。

 そんなこんなで再度走行開始。しかしながらここから先の R158 がまた地獄の 大渋滞。いくつか狭いトンネルがあるのだが、トンネル内部でバスのすれ違いに 支障があり、その度に両車線が停止する。よってずっと渋滞。トンネルの中では 排気ガスが充満し、気分は悪くなるは目はチカチカしてくるで最悪だった。 酸素マスク必携である。
 でもどうにか道の駅のあたりまで帰還。ここでそばを食う。相変わらず天気は よろしくてよ♪気温はだいぶ上昇している。これから乗鞍方面に行くバイクは まだまだ多く大変だなぁ。

 そうして飯も終わり、再度 R158 へ。若干の渋滞を経て、松本に入ることには 流れもスムースに(対向車線は未だにメチャ混み)。でインターに近づいて来た あたりで、我々X11軍団に忍び寄る2つの影。なにやらワルソーなエクゾースト ノートも。我々の直後に来ている。私はケツもちだったので、軍団内部に 割り込まれないよう、若干ブロックなぞしてみる。が、一瞬の隙を衝かれ、 横並びとなる。しまったっ!と思って横を見たらなにやらお辞儀をしている。 ああっとぉ、shiro さん再登場!それも、バリオスの おねーさんも同伴で!

 道端にちょっくら全員停止し、ご挨拶。で、まずはインターまで行きましょう とのことで、再出発…のはずだったが、おえーさんのバリオスがここでエンスト。 私とshiroさん、おねーさんはおいてけぼりを食らう。
 shiroさんが、チェックしイグニションをまわすも、なかなかかからない?! うーっむむと思い始めた途端、エンジン始動! よかったよかった。ちょっと かぶってしまっただけかな。
 ここから、インターまではすぐの距離。程なくして先行組みに合流。 ここで最後の写真パチリ(2枚目Pocoさん撮影)。なお、ここで おねーさんについて私が知りえた情報 を記載致します(いいのかな? いいだろう、みんな知りたがっているし〜 <勝手)。

ということで、長野組・群馬方面組・関東組の3者はここでお別れとなった。 皆さん大変お疲れ様でした。

ワレ帰還セリ

 さて、既に日は傾き始めている。まだまだ先は長い。気をつけて帰ろう。 uenoさん、COSMO大将、iguanaさん、TAKEちゃん、私で中央を走る… って、 最後にIC入ったらだれもいねーっ!本線に入ったら、ちょとだけ誰かの後ろ姿が…
 あーもーみんな飛ばすんだからー。まいっか。とりあえず第1集合場所は諏訪SAと 決まっているのでユターリと流し、無事到着。ここでガス補給。うーん渋滞のせいか あまり燃費が良くないなぁ(14.5km/L)。
 そして再出発。次の集合場所は、釈迦堂PA。uenoさんとともに先行していたが、 後ろから音も無く青いイナズマが走った?!と思ったらiguanaさんがすばらしい スピードで追い越していく。で、一瞬の後、「ふをぉ〜ん」ってなエエ音を させて大将がかっとんでいく… ひえーはえぇっ!

 おっさんはまったり進み、そして恒例の渋滞ゾーンに入る。適当にすり抜け すり抜け、どうにか釈迦堂に再度全員集合。少々ダベった後、ここで解散と なった。皆さん気をつけてお帰りくださいませ〜、さよ〜ならぁ〜 (^_^)/~

 みんなを見送り、自分も走行車線へ。まだ渋滞は続いているが、まったりすり抜け やら、おきて破りの路肩走行を繰り返し、八王子に到着。そこから先のR16も 結構込んだものの、どうにかこうにか帰宅 19:30 であった。あ〜今日は疲れた。 でも天気も良かったしホント面白かった。幹事隊長のuenoさんに感謝!

いじょ〜


☆データの部
・走行距離 655キロ(燃費 14.5km/L)

☆経費の部
・八王子バイパス     ¥250x2
・宿泊費        ¥9100(飲食込み)
・中央道 八王子〜豊科 ¥3600
・乗鞍スカイライン   ¥1100
・案房トンネル      ¥600
・昼飯          ¥850(冷とろろうどん)
・おみやげ        ¥650
・中央道 松本〜八王子 ¥3500

kaorux11@mx8.ttcn.ne.jp
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